About Us
FAR EAST STRENGTH

Far East Strengthは、ベンチプレス400キロ男/藤本竜希が2024年に立ち上げたストレングスブランドです。
本当の強さを、すべての人へ

Far East Strengthのテーマは、シンプルです。
日本の「強さ」
世界から見た日本を「極東=Far East」と表現することがあります。ブランド名の通り、日本の強さのレベルを引き上げる。そして日本のストレングススポーツにおける新たなカルチャーを作りたいです。
強くなるために必要なのは、才能だけではありません。正しい道具と、正しいトレーニング方法も大切です。Far East Strengthは、強くなりたいすべての人のために、現場で本当に使える製品と情報を届けます。
全レベルのトレーニーのために

Far East Strengthのギアは、トップ選手のためだけのものではありません。
初めてジムに通い始めた人から、大記録を狙う選手まで。全レベルのトレーニーが、適正価格で本物のギアを手にできること。それがFar East Strengthの約束です。
高ければ良いわけではない。かといって、安さのために品質を落とすこともしない。長く使い続けられる品質を、続けられる価格で届けます。
展開しているもの
トレーニングギア
リストラップ、エルボースリーブ、パワーグリップ、レバーベルトなど、ベンチプレスやデッドリフトをはじめとする高重量トレーニングを支えるギアを展開しています。
プログラム
ベンチプレスやパワーリフティングの記録向上を目指すための、各種トレーニングプログラムを提供しています。
アパレル
ジムだけではなく日常でも着れるデザイン性。デカい体でも動きやすく、着やすいこと。そこに妥協はしません。
アクセサリー
ベルトが入るサイズのジムバッグなど、ハードトレーニーの日常を支えるアクセサリーも展開しています。
トレーニング器具
250kgまで測れる握力計「FE-250」やトレーニングバンドなど、記録を測り、強さを伸ばすための器具も展開しています。
Far East Strengthのこだわり
実際のトレーニング現場で使えること
製品づくりの基準は、見た目ではなく現場で使えるかどうかです。重量を扱う場面で信頼できる強度、安定感、使いやすさを追求しています。
強さやニーズに合わせた選択肢
扱う重量や目的によって、必要なギアは変わります。リストラップの硬さやベルトの厚みなど、自分に合った道具を選べることも大切にしています。
適正価格であること
良いギアは、一部の選手だけのものであってはいけません。全レベルのトレーニーが手に取れる価格で、それでいて現場で通用する品質を守ります。
デカい体にも合うこと
体が大きくなれば、合う服も道具も少なくなります。特に体重が100kgを超えると日本では入る服が極端に減ります。Far East Strengthは、大きいサイズを必要とするトレーニーの選択肢を広げることも使命の一つだと考えています。
FAR EAST GARAGE
Far East Strengthの拠点である札幌市東区のトレーニングジムです。強くなりたい人、デカくなりたい人が集まり、日々トレーニングに取り組んでいます。
Athletes
Far East Strengthを支えるアスリートたちを紹介しています。
代表プロフィール
藤本竜希(Ryuki Fujimoto)

競技ベンチプレッサー/Far East Strength代表。「ベンチプレス400キロ男」としてYouTubeでもトレーニングや製品情報を発信しています。






